【住信SBIカードローン】ネット銀行ローン審査通過の5ポイント※口コミ・評判

借金の申告は嘘をつかないように

2015年08月10日 19時47分


住信SBIカードローンの申込時に借金を持っている場合はその金額を申告しますが、これは絶対に嘘をついてはなりません。やはり借金があることが審査に影響してくるというのは誰にでも分かることであり、住信SBIカードローンの審査に合格するためにも借金の申告はしたくないところです。

仮にこの借金の申告に関して嘘の申告をして住信SBIカードローンへ申込をしたとしても、それは絶対にばれてしまうので注意をしましょう。金融会社も馬鹿ではありません。情報の共有というのがあるので、どこでどのくらいの借金を持っているのかは簡単に調べられてしまいます。

要するにこれは信用を試されていると表現することも出来ます。当然ですが、嘘をついて申し込みをしたことがばれてしまうと、信用は大きく低下してしまうので、それが審査に影響して不合格になることがありえます。また、他のカードローンへ申し込む時もその信用低下は響いてきます。
 

職業による差の影響は心配いらない


住信SBIカードローンへ申し込む時に自分の職業だと合格が難しいのではないかと不安に感じる人がいると思いますが、この職業による差が審査に影響することは少なからずあるにしても、最終的に重要なのは返済能力が認められるかどうかなのであまり心配しなくても良いです。

一般的にどのような職業が年収が高いなど、世間的に社会的立場が強く年収も高い職業は存在するものの、そうした職業の人でなければ住信SBIカードローンを利用することが出来ないというわけではありません。極端に言うならアルバイトでもパートでも利用することは可能であり、本当に結局のところは返済能力次第となります。

また、収入証明を無しで申し込むことも可能なカードローンなので、そう考えると敷居は結構低い部類だと言えます。職業による差はあるとしても、それは住信SBIカードローンの審査の合否を決定するほど重要なものでもないので覚えておきましょう。